元重症頭痛患者だからこそあなたの痛みがわかります。

 

はじめまして。

 

滋賀ゆめ整体院 院長の大平由紀子と申します。

 

頭痛は周りにわかってもらいにくいとてもツラいものですね。

 

自身も元重症の頭痛患者でした。

頭痛になると寝込み、MRI検査も異常なし、約25年の片頭痛に苦しみました。

 

ほぼ毎日頭痛薬を飲み、月に何度も頭痛と吐き気で寝込む生活でした。もう限界!何とかして治りたいと調べた所、頭痛セラピー『日だまりショット』に出会いました。

こんなことを教えていただきました。

 

〜お母さんの笑顔は家庭を照らす太陽です〜

 

わたしはこの言葉に共感し、頭痛を自分のためにも家族のためにもしっかり治したい!!と思い片道1時間半の三重県までの道のりを通うことを決めました。

 

そして数回受けただけで、頭痛の痛みが減ってきていることに気付いた時は夢なのか現実なのかわからなくなるくらいビックリしました!

わたしの頭痛が良くなり喜んでいたら、次は9歳の娘に頭痛が出始めました。子どもに頭痛があるのは、自分の頭痛の時よりも、何もしてやれない悔しさや情けなさ、また自分からの遺伝なんだと思うと本当にごめん、、となんとも言えない感情で心が痛く苦しくなりました。

 

病院では予防薬を毎日飲むように勧めていただきました。もし飲んだとしても初めだけ効くかもしれないけど。わたしと同じようにいずれは薬が効かなくなって薬漬けになっていくんだろうということがすぐに想像できました。こんな小さい時から毎日、薬を飲ませるのは絶対イヤだ!!と思い、わたしがこの『日だまりショット』で娘の頭痛を改善するんだ!!

と、頭痛セラピストになることを決心いたしました。

今ではすっかり娘もわたしも頭痛がなくなり元気に暮らせるようになりました。

わたしは、長年ずっと頭痛に支配されているように生活を送っていたので普通の暮らしにとてもあこがれを持っていました。

それができるようになっていま毎日がとても充実していてしあわせです。

普通に過ごせる何気ない日常がどれだけありがたいことか

毎日ありがたく感じております。

 

次は、前の私と同じように頭痛に苦しんでおられる方を日だまりショットで救いたいと思っています。

 

頭痛セラピー『日だまりショット』に出会え、治り、長かった頭痛人生はこのために味わってきたのかと今では思えています。

 

日だまりショットがあることをまだ知らずに治す手段がない泣いている頭痛患者さんに教えてあげたい。頭痛で苦しむ人を頭痛の暗闇から救ってあげたい。そう思うようになりました。

 

あなたの長年の頭痛がとれて、なおかつ『あなたらしい人生』になることを心より願っています。

 

院長  大平由紀子

 

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